根性なし

私事
01 /21 2016
 先日、今年は靴下トウガラシを作らない(?)話をしたのですが、前言撤回。
 寒すぎるので作りました。
 今年はあまったトウガラシで料理をする(?)という調理師にあるまじき発言を残し、配達委託後、トウガラシを買いに行く。
 トウガラシの実から種を取り出し、お茶がらを入れるパックに詰め込むだけ。私は靴下を二枚履き、その間に入れるから、中身がこぼれないようにホチキス止めをするのですが、生足に触れる人にはお勧めしません。多少リスクがあっても寒いよりいい人向き。

 考えてみれば、スーパーやコンビニなどでトウガラシの賞味期限切れがでてくれれば、それをもらえればいいのだが、ここのところの例の廃棄食品を扱う業者の騒動で「食べ物として決して利用しないから」といっても、くれないだろうなぁ。ひと冬でトウガラシ一袋(2,30g)で十分だけれど。
 そう考えてみると食べられないけれど、利用できるものってけっこうあるんだろうな。
 自分でも少し考えてみよう、と書きながら思った。
 書かなければ思わなかったこと。それもブログを書く意味としていいと思う。

 ちなみに珈琲豆の場合、一番簡単なのが消臭剤として使うことです。
 珈琲を飲んだ後の出し殻を使うことも可能です。乾燥させて、少量をこぼれないようにお茶パックやお皿に入れて、臭いの気になるところに置くだけです。毎日飲む出し殻なら、定期的に取り換えられます。









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めーすけ店長

橈骨神経麻痺以来、ご迷惑をかけ続けています。
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